チラシ×SNS連携と
販促ツールによる相乗効果
集客力UP戦略
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@824hlztk

飲食店が新規客を集めるためにチラシデザインとプラスしてアイキャッチ部分に載せる訴求力の高いキャッチコピーも非常に重要です。汎用性のあるキャッチコピーのテンプレート5パターンをセミナー参加者限定でプレゼントします。〇を使った穴埋め式になっており、お店の状況によって好きな内容を当てはめて柔軟に使えるようにしています。またそれぞれのキャッチコピーの特徴やメリット、効果、潜在層もしくは顕在層向けなのかの解説付きです。
Canvaはあくまでレイアウト用のソフトであり、画像をかっこよく加工するソフトではありません。そのためもし、エフェクトがかかっているような目立つタイトルやロゴを使いたい場合、加工ソフトで作成したものを配置しないといけません。しかし、Canvaだけでお手軽にかっこいいタイトルを作る方法があります。これを使えば加工ソフトも必要なく、デザイン性の高いチラシ作りに役立ち、ライバルに差別化もできます。
Canvaでの作業は基本テンプレートを使いますので元々時短と言えば時短でできます。しかし、こちらのテクニックを使えばより速やかに制作物を仕上げることができます。意外と知られていないこのテクニックを使ってより速やかにかつ、効率的に作業を終わらせちゃいましょう。
チラシをCanvaで制作した場合、最終的には印刷する必要があります。しかし、印刷会社に渡すデータを作成する際には注意しなければならないポイントが複数あります。この知識もなくそのまま印刷会社に送ってしまうと意図したものとは違うチラシが上がってきて、最悪の場合再度料金を支払って刷り直しということにもなり兼ねません。このシートに沿ってチェックしていけば印刷に問題のないデータをスムーズに作成することができます。
マーケティングやデザインのこともよくわからなかったのでYoshiroさんの無料セミナーに参加させていただきました。
このようなセミナーに参加するのは初めてのことだったのですが、スライドも1枚1枚とても分かりやすかったです。
また私は女性なのですがYoshiroさんのフランクな雰囲気の人柄もあり、緊張もせず安心しながら有意義な時間を過ごせました。
飲食店集客に特化してなおかつチラシやPOP、店頭看板などオフライン施策に触れた講座はなかなかないのでとてもありがたかったです。
特にリサーチや分析に活用できるあの「〇〇のサイト」があるだなんて全く知らなかったので、これだけでも参加する価値があったと感じてます。
お店がある”千歳烏山駅”は乗降者数かなりあるので、「無料セミナーの内容だけでもしっかり活用したら集客できそうです!
たまに笑えるポイントがあり飽きることなく終始楽しく学べました。
Yoshiroさん、ありがとうございました!今後とも宜しくお願い致します!

飲食店であればチラシで集客しようとしている、既にされている店舗は多いかと思います。飲食店はそもそも店舗型なので通販も行っている場合などは除いて商圏が決まっているビジネスです。
チラシの反応率の相場は0.3%であり、10000部であればそこから30人が来店する計算です。
商圏が決まっていて地域性が密接してくる飲食店ビジネスであれはこのWEB全盛の時代と言えど、チラシはピンポイントでターゲットに情報を届けることができるのでまだまだ有効な集客手法です。
そしてチラシを制作する場合は外部のデザイナーや制作会社に依頼することが主です。
しかし、これらの専門業者(社)などにチラシのデザインを依頼して近隣地域に配布したとしても「集客がうまくいくか?」と言えばそうとは限らないのが現状です。何故こんなことが起こるのでしょうか。

では、チラシをポスティングしても成果が出ない原因は何なのでしょうか。
それは大きく分けて3つあります。
1.デザイナーが貴店やその商品・サービスについて深く理解していない
2.デザイナーはあくまで「デザインの知識はあってもマーケティングの知識や視点を持っているとは限らない」
3.チラシを一回作って配布しただけですぐに結果が出ると思っている
まず1についてですが規模も大きくて信頼できる業者やフリーランスにお願いしたとしても貴店の商品やサービスについて全員が深く理解をしているか?、
と言うとそうとは限りません。
もちろんしっかりと理解を深めたうえで、それを広めたいという信念を持っているデザイナーもいますが、そうではない場合も実は多いのが現実です。
さらに予算が少ない依頼主(広告主)だと、練習台として新人デザイナーがあてがわれることも多いです。
だからと言って「絶対にダメ」ということではないのですが、経験が少ない分
間違った訴求の方向性のデザインをしてしまうことも多いです。
2についてももちろん全員がそうとまでは言えませんが、チラシがマーケティング的視点から構築されているかどうか?というのも重要なポイントです。
しかし、デザイナーは常に理想的なデザインを実現しようとします。それは、最新のトレンドだったり、クリエイティブでオシャレなデザインだったりとさまざまです。
しかし、チラシの見た目が「格好良い・オシャレで綺麗」だからと言ってそれで「イコール成果が出る」に繋がるとは限りません。
チラシは、「見た目がよければOK」という発想を変えない限り、残念ながら成果はなかなか期待できないでしょう。
いいデザインが集客に直結するか?と問われたら、なかなか直結しないことが現実です。
3についてですがこれはチラシに限ったことではないのですが広告やマーケティングというのは一発で成果が出て集客できる、ということは稀です。
テストや検証を繰り返しながら少しずつ改善を重ねて自分が思う成果を達成していく、という考え方がマーケティングにおいて重要です。
web広告の世界でもそうなのですが、必ずABテストと言ってどんな画像の広告であれば成果がでるのかをテスト・検証していきながら成果を上げていくことが鉄則です。
それはチラシにおいてもそうなのですがこの発想がなく、チラシを一回だけでも撒きさえすれば成果が出ると思っていると、これも残念ながら成果はなかなか期待できないでしょう。
チラシにおいてもデザインを何パターンかを作り、反響を確認しながらどのチラシが良いのかを検証しながら配布する必要があります。
では、どのようにチラシを作れば集客でき、成果に繋げることができるのか?


チラシで集客するためにマーケティング的に有効な3つの要素を数万点から選べる無料で使えるCanvaのテンプレートに入れ込む、というシンプルな方法で自分で作ることです。
Canvaはデザインの経験や知識がなくても簡単に様々な制作物をつくることができるWEBツールです。WEBでオンラインで利用するものなのでアプリ版もありますが、PCにインストールすることなくインターネットに接続できればどこでも利用できます。
またあらかじめ用意されている数万点のテンプレートが無料※で使えるのでそこに内容を入れ込むだけでデザイナーの経験がなくてもプロ並みのチラシが作れるのです。
※canvaは月額制の有料コースもありますが無料でも問題なく充分使えます。

チラシに限らずポスター、メニュー表、ショップカード、SNS用の投稿画像など広告・宣伝に有効なあらゆる媒体を手軽に作れるこのCanvaです。
個人事業主や中小企業などが自社内でこのCanvaを使ってデザインを作り集客する、という流れが主流になりつつあるのです。
また大きな資金的体力のない個人経営の飲食店などにおいてもこのCanvaを使って自店でデザインを作り集客する、という手段が相性がとても良いのです。
逆にCanvaを使えるようにならないとチラシを作る度にデザイナーや制作会社への外注費が延々と掛かり続けることになります。
チラシの制作費用はA4サイズの表面のみフルカラーで約3万円、表裏だと約5万円が相場です。
例えば表裏カラーのチラシを月1回デザイナーに外注するとなると年間最大で60万円が負担としてかかってきます。
チラシに載せる画像の撮影のためのカメラマン、キャッチコピーなど原稿制作のためのコピーライターなどの人件費も加味するともっとその負担は大きくなります。
しかも先ほどもお伝えしましたがチラシにもどのデザインのチラシなら成果を上げやすいのか?のABテストが必要です。
デザイン違いのチラシを制作する度にデザイナーに外注していたらもっと外注費の負担がさらに増加していきますよね?
しかし、Canvaでのチラシデザインを「自店内で」行った場合、このデザイナーへのチラシ制作の外注費は抑えることができます。
逆にcanvaにおけるチラシデザイン手法を一度身に付け自分たちで行えばデザイナーへの外注費が浮き、宣伝費のコストを抑えつつ集客に繋げることができるようになります。

しかし、いくらCanvaのテンプレートに先述しているある3つの要素を入れ込みチラシを作る、としてもただやみくもに作れば良いのか?と言うと残念ながらそうではないのです。
それは各々の飲食店さんの様々な状況によってどんなチラシを作るべきなのか?が変わってくるからです。
よりチラシの反応率を挙げて成果が出るようにできるかどうかはチラシの内容やデザイン以外の要素も関係してきます。
・あなたの飲食店のターゲットは?
・店舗の商圏に居住している層は?(男性が多い?女性が多い?年齢層は?年収は?ライフスタイルは?)
・ファミリー層、一人世帯どちらが多いのか?
・一戸建て・賃貸などの集合住宅どちらを狙うのか?
・チラシの効果測定をどのように行えばよいのか?
これらのポイントによりマーケティング戦略的に入れ込むべき3つの要素やどのようなテンプレートを選択してどのようなデザインのチラシを制作すべきなのかが変わってきます。

先述したように数万点あるテンプレートから選んで手軽にチラシ制作が可能なcanvaによるデザインですが一度身に付けてしまえば一生もののスキルとして残ります。
例えば先述したようにSNS投稿用画像のデザインや公式LINE用のメッセージ用画像もできますから、オンラインによる集客にも応用ができ幅が拡がります。
チラシ以外にもDM・POP・のぼり・看板などにより集客経路・売上の拡大も狙るようになります。
集客手段の幅も拡げることが可能ですし、一度身に付けたデザインの法則は一生ものです。
先述したCanvaですが数多くのテンプレートが用意されており現時点で「チラシ」と検索すると6万8千点が用意されています。この豊富なテンプレートの中から好きなテンプレートを使うことでチラシデザインで悩む必要がなくなります。即効集客型チラシデザインを学ぶことによって外注に頼らず、外注コストを抑えつつしかも時短でマーケティング要素を取り入れたチラシが作れるようになります。

何度も言うことになりますが「オシャレ、かっこいいデザイン=集客できる」ではありません。見てくれのいいデザインで目を惹くことはできますが、そのチラシ見た人が反応し「来店する」、「商品を購入」など行動に移さなければ意味がありません。そのためにマーケティング的観点からチラシに必ず入れ込むべき3つのレイアウトのポイントがあります。これを抑えておくことでデザインだけでなく、集客効果のあるチラシが作れるようになります。

そもそもチラシデザインや集客以前に準備しておくべき本質的5ポイントがあります。これを知らないと木に例えると幹を見ず、いつまでも枝葉に囚われているだけなのと同じような状態と同じです。これを抑えておくかどうかでチラシデザインの範疇に関わらず、人気の繁盛飲食店として長期的にやっていけるかどうかが決まります。ではチラシデザインや集客以前に準備しておくべき本質的5ポイントとは何のか?無料セミナーで詳しくお伝えします。

チラシの集客効果を高めるためには「チラシの設計図」があるかどうかがポイントになります。これもデザインうんぬんの前に用意しておくべき重要なポイントでこの「チラシの設計図」の作成の時点で集客できるチラシになるかどうか?が決まってしまいます。即効集客型チラシデザインは「チラシの設計図」を基にしているので集客力の高いチラシができるのですがそれにはリサーチが不可欠になります。その”リサーチの概要、方向性”について無料セミナーでお伝えします。

即効集客型チラシデザインということで銘打っていますが、使える範囲はチラシのみに留まりません。
一度身に付けたチラシデザインスキルは様々な他の媒体やツールに応用可能です。店内ポスターやPOPはもちろん、メニュー表、店頭におくA型看板、のぼり、DMやショップカードなど様々な媒体へ展開できるようになります。またオフライン施策のみならずInstagramにおいてお客さんの反応がよくなる投稿画像、公式LINEの登録特典のクーポン画像などを用意してリピーターを増やすことも可能になります。SNSなどのオンライン×チラシを初めとしたオフラインを掛け合わせた施策が「自店」で「自力」で可能になるのです。

セミナーでいかにデザイン未経験でも無料テンプレートを使うことによって集客即効性があり、プロ並みのチラシデザインを作るのか?
そのノウハウをオンラインセミナーにてお伝えします。
オンラインセミナーなので、直接対面することなく、自宅でリラックスして学んでいただくことができます。
※オンラインセミナーはグーグルミートを使って行います。
先ほどの5つの特徴についてご説明させていただくのはもちろんのこと、canvaを使いデザイン費不要で商圏から安定して集客効果のあるチラシを自分で作れるようになるためのノウハウが学べます。
これらに加えて、ご希望の方は今の貴店のご状況やお悩みに沿って、どんなチラシデザインにすればよいかアドバイスをさせて頂くことも可能です。
ただし、少人数対応のため、サポートできる人数には限りがあります。
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私は8年以上の広告・マスコミ業界における勤務経験があります。その中で多くの紙媒体の制作にも携わってきました。
チラシのみならずパンフレット、リーフレット、広報誌、POP、ポスター、書籍など多岐にわたるSPツールの制作やデザインを行ってきました。そこで培ってきた”経験”というデータがあります。
コンサル生に40万で教えてる内容も今回の個別オンラインセミナーには含まれますので、それ相当の価値があるかと自負しております。
そして今回のセミナーで自店内でチラシを作成できるようになれば、1回A4表裏面フルカラーのチラシを月1回制作するためにかかるはずの5万×12カ月分=60万円(年間)の外注費が浮くことになります。
そうすると最低でも100万円以上の価値がある、ということになります。